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Webマーケティングブログ

サイト内導線の英語訳は「Clickstream」や「Click Path」

2019-02-15
カテゴリ:英語で学ぶWebマーケティング
Webマーケティング
サイト内導線は英語ではよく「Clickstream」や「Click Path」などと表現されています。
 
ネットの情報では「User Flow」「Page Flow」等の翻訳も推奨している場合があるのですが、
海外の書籍やアクセス解析ツールの宣伝文を見ていると、導線分析を意味する個所では、
やはり「Clickstream」や「Click Path」が使われています。
 
やはり現地のWebマーケターとやり取りをする際には、
相手に伝わりやすい表現をすること、
そして、「何のためにその分析をするのか?」というビジネス視点があることが重要です。
 
ご参考までに例文を作りましたのでご確認ください。
 
例文
I think we need to check click path of the mailform because 80% of sessions exit there.
(80%の離脱がこのメールフォームから発生しているため、導線を確認したほうがよさそうだね。)
 
成果につなげるためのコミュニケーションをしっかりと行っていきましょう。
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Google アナリティクス、Adobe Analyticsを活用した案件が得意です。
 
 
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